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                    特別企画:新政権を見る厳しい ”じっと目”

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For better Japan, for better world

上手く行かなければまた政権交代。そんな時間はもうありません。主権者個々人が経験と知識のある分野で、建設的な政策や戦略をネットに公開する。主権者の論議を「国家戦略局」に知ってもらう。「国家戦略局」の成功を期待し、主権者と政権がもっと近づく、二大政党制信奉を超える本物の民主主義を作りたいものです!

市場原理主義は国を滅ぼす
ネット世界の反市場原理主義論客を紹介します
「Tokyonotes東京義塾」
筋金入りの市場原理主義反対論者で、特に"Market Fundamentalism is Over"(日本語記述)は魂のこもった内容を迫力ある文章とリズムで訴えかけるすばらしいブログです。また、“かんぽの宿”売却疑惑で辞任を要求した鳩山総務大臣と西川社長続投擁護派のアメリカと日本にまたがる不透明な人間関係を指摘する英文ブログをアップしています。
政治ブログ「毒蛇山荘日記」
「三田文学」に発表した『小林秀雄とベルグソン』でデビューし、先輩批評家の江藤淳や柄谷行人に認められ、文壇や論壇へ進出。大西巨人との論争や、小泉・竹中批判、安倍批判、「青色発光ダイオード」の中村教授批判を展開した。文芸評論家・山崎行太朗さんの政治ブログです。
「転成仁語」
「年収200万円以下のワーキングプア(働く貧困層)が1千万人を超えるという社会は極めて異常です。こうした状況は社会を脅かし、犯罪の温床にもなります。私は以前から「活憲」、つまり憲法を政治や生活に活(い)かそうと主張しています。」研究者五十嵐仁さんのブログです。
『国際政治経済塾』
2009年4月24日発売の「計画破産国家アメリカ」をお書きになられた元外交官・原田武夫さんのホームページ。「公開情報の中からであっても、丹念に“真実の芽”を集め取る必要がある。そして、それらをつなぎ合わせて、予測分析シナリオをつくりあげることで「真実」に肉薄することが、私たち=日本の個人投資家・ビジネスマンには求められている。」
ほそかわ・かずひこの BLOG
「平成になってからの日本は、新自由主義、市場原理主義の導入によって、日本が日本のよさを失ってきた年月だった。」「日本の家庭・学校・企業・社会を立て直すには、日本的な価値観を取り戻し、人と人、人と自然の調和を再構築しなければならない。」“オピニオン・サイト”を主催する細川一彦さんのブログ。「世界経済危機と文明の転換」3回シリーズは読み応えあり。

政策立案・施行過程の問題点
ここまで掘り下げなければ税金むだ遣いは改善しない
渡辺日出男の体験提言
2009.08.13
日本をどう変えるか(1):政権交代と権威の構図
2009.08.14
日本をどう変えるか(2):政権交代とムダの排除
2009.08.19
日本をどう変えるか(3):政権交代と景気回復対策
2009.08.23
日本をどう変えるか(4):政権交代と社会の活力
一極集中が崩れたといわれるアメリカは必ず盛り返してきます。最大の競合相手をアメリカと想定して経済成長戦略を立案されるよう強く願います。


この予測シナリオは、戦略分析・立案能力を向上する英語プログラムのテーマとして用いています。この予測の成否が明らかになってからでは日本は取り残されます。
Orwellさんの提言
2009.07.12
魂の叫び:抵抗勢力と呼ばば呼べ
2009.08.03
“日本の復興”経済政策提言


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